パワーストーングッズを利用して成功への道を一歩ずつ進みましょう!

2016年09月10日

パワーストーンの効果(色別パワーの一覧)

パワーストーン効果別で分類することができます。

色別でどんなパワーを与えてくれるかを、このページで分かりやすくまとめてみました。

色、パワーストーンの名前、効果の三つを簡単に紹介させて頂きます。


赤(RED)

パワーストーンの名前…ロードクロサイト、ルビー、ガーネット、ブラットストーン など

効果…愛、活力、情熱を呼ぶ。

コメント…赤いパワーストーンは、一般的にエネルギーを高める効果があると言われています。

情熱、やる気のアップ。生命力、闘争心や勝利。

生きる喜びをもたらし、恋愛、愛情面にプラスに働く効果があります。


ピンク(PINK)

パワーストーンの名前…ストロベリークォーツ、ピンクマンガン、ピンクオパール、ローズクォーツ など

効果…優しい心、心の包容力を与えてくれる。

コメント…女性向けのパワーストーンのブレスレット、ネックレスにはよく使われているピンク色。

ピンクは優しい気持ち、包容力を表し幸せを運んでくる効果があると言われています。

母性、優しさ、包容力の象徴とされているため女性に人気があるのかもしれませんね。


オレンジ(ORANGE)

パワーストーンの名前…サンストーン、カーネリアン、オレンジトルマリン、サードオニキス など

効果…疲労回復、生命力を高める効果。

コメント…意外と知られていませんが、オレンジ色のパワーストーンは成功の石として愛用している方が多いです。

赤色はモチベーション、インスピレーションを司り、オレンジ色は持続力を高める効果があり、天然石の組み合わせとして利用されています。

元気と活力、生き生きとした明朗さを与えるメンタルアップの効果があります。


黄(YELLOW)

パワーストーンの名前…アラゴナイト、トルマリン(黄色)、シトリン、レモンクォーツ など

効果…判断力、決断力を高める。

コメント…パワーストーンの歴史を以前紹介させて頂きましたが、古代より黄色のパワーストーンは金運、仕事運を上げる効果があるため人気のあるアイテムです。

目標の実現。ビジネスの成功。

パワーストーンの象徴かもしれませんね。

緑(GREEN)

パワーストーンの名前…アズライト、アベンチェリン、ネフライト、ペリドット など

効果…ストレス、苦痛の緩和

コメント…緑というと森や、木々がイメージしやすいですね。

また、緑色は平和の象徴、癒しの象徴とされています。

対人関係においては、絆、信頼を高める効果がると言われています。

青(BLUE)

パワーストーンの名前…アクアマリン、ターコイズ、ブルーレースアゲート など

効果…冷静な判断。知性を高める効果。

コメント…青色は知性や理性を表しています。古代は哲学者や学者に好まれた色です。

現代は思考力や集中力を高めるとして知られています。

直観、第六感を高めるとして、儀式、お守りとしても重宝されていますね。


同じ種類のパワーストーンでも、色によって持ち主に与える効果、恩恵はさまざまです。

よく見られる、赤、ピンク、オレンジ、黄色、緑、青の五色を簡単に紹介させて頂きました。

旧約聖書の時代から、パワーストーンの加護の力は信じられています。

パワーストーンを調べている方の参考になれば幸いです。


posted by 成功のためのパワーストーングッズ収集家 at 05:17| Comment(0) | TrackBack(0) | パワーストーン 色 形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月07日

パワーストーンの色と形/ジュエリーとの違い

パワーストーンの特徴の一つとして、さまざまな『色』そして『形』が挙げられます。

当たり前かもしれませんが、パワーストーンは地中深くに眠っています。

地球の深層部から、大変な手間をかけ掘り出されるパワーストーンは世界中を産地としています。

南米や、アフリカ大陸などはパワーストーンの産地として有名ですが…ロシア、アイスランド、アメリカ、スコットランドなど量はそれほど多くはありませんが、希少性の高いパワーストーンを輸出しています。

パワーストーンの生成される条件は石の種類の数の理由があります。

ジュエリーなどに加工される状態お前の、地中から掘り出されたばかりの『原石』の形状も様々です。

同じ種類の石でも産地が変われば、色、質感、硬さなども違います。

パワーストーンと言われている石は、すべてが固有の結晶構造をしているのです。

そして、ジュエリーと呼ばれる鉱石を含め、パワーストーンを含めた『鉱石』は現在世界中で、数千種類存在します。

現在、ジュエリーとして認識され、知名度が高く高価なものは…20〜30種類と言われています。

旧約聖書が書かれている時代から、現在石の種類によって独自のパワーを発し、持ち主にパワー、恩恵をもたらすと言われている『パワーストーン』はおおよそ300種類と言われています。

パワーストーンとジュエリーの線引きは、明確には区別されていません。

需要があるのに、流通がないもの。希少性が高く、財産的な価値。

何より皆が『美しい』と思う優れた天然石が、ジュエリーとされています。

パワーストーンは持ち主に『加護』『お守り』といった力を与えるもの。

ジュエリーと呼ばれるものは、資産価値、芸術的価値があるものと考えて良いのかもしれませんね。

posted by 成功のためのパワーストーングッズ収集家 at 03:43| Comment(0) | TrackBack(0) | パワーストーン 色 形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする